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DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

TD-M1ついに買ったった!やっぱり高価な買い物だけど自分の作ったもののアラが見えた!の巻

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どうもどうも。しばらく忙しかったのと若干お疲れちゃん気味だったのでブログ更新を数日休んでいたんですが、休むと更新の仕方がわからなくなるのな。

何を書くんだっけ?という。

特に何かを決めて書いてるわけではないので、好きに書いていけばいいかな?と。

では本題。

TD-M1ついに導入!しかも色も目当てのやつ!

こないだから買うぞ買うぞと言って安いスピーカー買ってごまかしごまかしやっていたんですが、ついに購入したりました!

今はソフト音源とコンピューターさえ購入してしまえば…みたいなところがあるので「音の出口」くらいはしっかりしないといかんと思ってたんで、思い切って購入したりました。

買いに行ってみたら「白しかないのですが…」と言われたんだけど、最初っから白いの探してたのでオッケーです。オッケーです。

ポイントも貯まりましたし、来年かな?iPhone6関連でauウォレット振り込まれたらなんかしたろうかと思います。これでお支払い分をなんとかしたりできないんですかね?(笑)

そしてやっぱり製作で使ってみると素直。素直すぎて俺の曲を再生すると「ダメー!」って言われちゃうwww

売り場に行くと多分、TD-M1と他の伝統的なオーディオスピーカーで聴き比べできるようになってると思うんですよ。

TD-M1って素直に鳴るので「良くないっす」という判断してしまう人がいると思うんですけど、やはり僕は好きっすね。

過去に自分で作った曲のバランスの悪さに現在凹んでいる次第。アラが見えまくり。凹む。

やはり音の出口はしっかりしとかなきゃいかんと思いましたよ。

でも、これを使って作業し始めたら、すごーくわかりやすくなりました!

楽器とかエフェクターってかなりナントカなっちゃうところなので、音の入り口出口だけはある程度しっかりしたものにしよう。

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