DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

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ベイングローリー

ベイングローリーのお話。レーンの2対3の時には助けて欲しいことが結構ある

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最近ベイングローリーをやっていてつくづく思うのが・・・

「助けてくれ」っていうピンが欲しいなということだったりします(笑)レーンをやっている場合。

特にレーンをやっていると瞬間的に1対3とかになりやすいですし、1対2の局面は結構あったりします。

なかなかに難しいのは2対3くらいの局面の時かな?と。

1対3になっちゃったら、これはもうどうしようもないけれど、特に序盤の「どちらのタレットも折れてない状態」の時の2対3はチームでなんとかしようがあると思うんだな。

ベイングローリーの最大の目的は「レーンにあるタレットを全て破壊して敵陣内のクリスタルを破壊すること」ですから、相手が全力でタレットを折りに来てる場合はこちらも戦力を集中させて押し返すなり、可能なら相手の戦力を一時的に削いでレーンを押し上げてしまいたいところ(だと思う)。

ただ、そういう局面の時って・・・

味方に伝わらないんだよな。全然伝わらない。ジャングルを一人でクルクル回ってるだけのプレーヤーも結構いたりする。プレーヤー同士の距離感がめっちゃオープンになりすぎてる状態です。戦力を集中させて助けて欲しいとか思ったりするんだよな。

でも、人によってはそんなの伝わるわけがないと思う。

ベイングローリーがローンチした頃はそういう戦術もアリではあったんですけど、今はお金のシェアが楽なシステムに変更になりましたからね。むしろ集中して相手の戦力を低下させてしまった方がいい場合って結構あると思うんだよな。

もちろん、ここら辺に正解はないと思う。3人集まってしまえば、そのうちの一人はお金もらえないわけだから。2対3で持ちこたえてる場合、長期的に見れば相手の戦力を削ってるという考え方もできる。

けれど次々とレーンが折られていくのであるならば、それは完全に本末転倒だからなあ。

現在の状態でもピンを使って「助けてくれ」っていうのやる事は出来ると思うんですが、人によってはそのピンを「危険」と受け取ったりするだろうし、危険と受け取ったなら「近づかないようにしよう」って思う人もいると思うんだよな、アレ。

ぼんやりと察することが面白いゲームではあるから、助けてくれマークが必要なのかどうなのか?っていうと、難しいところなんだけど、どっちみち野良は大変なのでバージョン2.0のギルドシステム強化に期待するしかないかな。

チャットが使いづらいから、チャットの時だけiPhoneはタテ画面に出来るとかだと面白いのだけれど。

ちょっと特殊局面の話でしたかね。こういうのって自分がロームをやってれば気にしないで済むところなのだけれど。ちょいちょいレーンを見に行けばジャングラーもついて来ますし。僕は殲滅を優先させてレーンの早めの押し上げを図ることも多いですが(いいのかな?これ)レーンのお金稼ぎの邪魔にならない程度にやれれば、と。

独善的ではありますが、野良レーンをやってて最近散見する局面について考えてみました。わかるわけがないからミーティングしてえー。チャットシステムとかが良くなってくれたらなあ。

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