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DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

凱旋行進曲にアレコレ付け足してみたでござるの巻

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こんばんわ!オレです!ご機嫌いかがですか?

今日も変わらずスタコラ走ってきたんですけども、そういえば僕はいつから走り出したんでしょうか?

確か、スポーツジムの1日体験に行って「運動しなおそう」と思ったのが今年の4月。誕生日の事だったので…

ええと…2ヶ月と2日か。そうなんか。

筋肉が長距離を走る仕様になるまでに、だいたい3ヶ月はかかると言われています。現状でも、かなり筋力も取り戻せてきてるし、明らかに贅肉を絞る事も出来てきてるんですが、まだ1ヶ月くらい伸びしろがあるのかと思うとゾクゾクしてきます。もーちょっと絞れると思うよ。

では本題に行きましょうかね

昨日の代表戦について考えてもみる事

負けちゃいましたね。完敗でした。攻撃力よりブラジルの守備力ハンパねーって感じでしたね。あれで全開で来たらどうなるんかな?という気もします。

イタリアなんかは、こないだのユーロで攻撃的なアプローチを前面に出してきてイイ線行ったわけですし「一応」世界最強だろうと思われるスペインなんかもああいうチームですし。そんな中で「ブラジルの守備スゲー」っていうのが見えたのは、なんかこう面白いなーって思ったりしますよ。

それくらい個々のレベルの違いが出てしまったようにも見えたし、選手たちもそう実感したと思うんですけど、なんだろな…

それでも言うほどの差はない。って気もしてるんですよね。端から見てる分には「多分思ってるほどの差ではないかもしれないよ」っていう。

そのくらいの差でも、あんなんなっちゃうのがトップレベルの試合、って事でもあるんでしょうけれども。

で、見てて「悔しい感じ」を通り越した感じがあるけれども…

そこそこサッカーを見ている人にとって、ブラジル相手とかって言う話になると…

「勝てたらもうけもん。勝てたらラッキー。攻撃的に行こう」「いい試合が出来ればいい」そんな感じで観戦するようにもなってくるというもの。負けてみると「アチャー。やっぱりね」って言う感想に変換されてしまって、そんなに悔しい感じもしなくなるっていうか。

こりゃ「ヘビに睨まれたカエル」っていう感覚なんでしょうか?もう補食されるために、生物界の掟に従うようにやっつけられちゃうという。でも、同じ人間ですからね。同じ種だったらそういう事にはならないはずですし。

これはアレですね「悲恋ばっかりしてきた人」に近いような気もします。なんていうか「傷つきたくないので、最初っから心に防壁を作っとくアレ」に近くね?wwww

それじゃダメじゃない!!!友達とかに相談したら100パーセント「それじゃダメじゃない!」って言われるタイプの心理状態じゃないですか。オレだってこないだ親戚に「それじゃダメじゃない!」ってアドバイスしたぞwww

自分でも何を言っているのか?wwwwっていう風にも思いますが、「悔しさを通り越してしまっているが、これでいいんだろうか?」とちょびっとだけ思ったりもします。

「負けたくない。実力差は歴然。けれどもやはり負けたくない。負けたら悔しい。死ぬほど悔しい。キー!ムキー!」っていう気分は持っとくべきなのかなあ?と。そう思ったりもします、ちょびっとだけ。

かなり急速に発展してきた日本サッカーってのは、サポーターにとっては悲恋の対象だったりするのかもしれませんな。なんだこの文章www

というわけで、凱旋行進曲を自分なりにリミックスしてみたwwwwww

サッカーについて思う事を書いていたら、本題がこんなところに来てしまいましたが大丈夫でしょうか?ここからが本題です。ここからが本番。パンドラの箱の一番最後の入っていたものはなんだったのか?と。

ええと先日のブログでも書いたのですが、自分なりのリスペクトとしてやってみたんですが、全然別もんでした。これはこれで…って感じもしますが、ちとコテコテですねえ。

しかも「なんでだか、なでしこの方」をやってますが、これは特に考えてやったというわけでなくて、一番最初に見つけた動画に当ててみたらこれで良かった、というものなので、この動画をチョイスした事については理由とかはないです。

これもリスペクトなのです。やはり、尊敬する人のマネはしてみたいものなんです。全然別のもんになってても、まずはマネしたいもんで、そこは多分いくつになっても変わんないと思うな。

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