NKS.tokyo - a.k.a Syun Nakano

DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

今日はパーティー参加でDJしてきたよ!の巻

更新日:

こんばんわ!オレです!ご機嫌いかがですか?

今日は月イチのパーティーDJをしてきて家路についているところです。結構しっかりやってきました。なんか音の環境がずいぶん良くなったんですよね。それで。色んな人にお世話になっててありがたいです。

メインフロアでやれるようにも頑張りますよ。超久しく「いわゆるハコ」でやってないし。京谷って来たところはハコなんですけれど、ラウンジを使わせてもらっている感じですし。

いずれにしても、人前でなんかやる時はフロアな感じのDJをやりたいな、と思っていましたから、頑張らないかんな、と思ったりした次第です。

そこでコントローラの導入を考える

こないだのブログにも書いたのですがPCDJでやっているんで、しっかりプレイ出来るようにしたいな、と思うわけです。せっかくPCDJなので、やはり多少はトリッキーな事もしたいですしねえ。

DJソフトとかのツールの方も考えなきゃいけません。

バーチャルDJとかどうなのか?使ってるけど

バーチャルDJについては最近使いだしたのですが、使い慣れるとなかなかいいですねえ。デッキじゃなくて、上部の波形を見る事が多くなるんですが、ありゃーBPM合わせるのには、すごくわかりやすいですなあ。オートシンクでやると、ズレる事も沢山あるので。視覚と聴覚両方で合わせやすい。

ただ、波形を見ながらやってると、どっちがどっちだかわかんなくなる事もたまにあって結構混乱する事があるんです、

なるほど。なおさらフィジカルなコントローラーが必要になってきました。

っていうかTRAKTORはどーなのか?

これは数年前までは良く使ってました。自分のトラックをかけてライブだと言っていた時期もあります。出口にカオスパッドとか繋いで。

TRAKTORは専用のコントローラーがかなり良いのだけど、バーチャルDJの波形見るところわかりやすいからなーっ!

という事で「しっかりと楽しくやれる方法」を最優先する事でシステムを考えてみようと思います。マシンがMacBook Airなのでモバイル性を高めたいですね。どこでもやれるようにしておきたいですし。あと、肝心なところは音ですよね。

-ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

Copyright© NKS.tokyo - a.k.a Syun Nakano , 2018 All Rights Reserved.