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DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

どういうわけかStudio Oneのトレーニング始めた、の巻

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こんばんわ!オレです!ご機嫌いかがですか?

さっき習慣として心がけているランニングをしてきたんですが、筋力がついてきたのを自覚できるようになりましたねー。

筋力って言うのは筋持久力の事なんですけども、これがついてくるのは「トレーニングを始めてから3ヶ月くらいかかる」と言われているそうです。

あと2週間くらいで3ヶ月になりますから、そろそろ運動能力の面で効果が出てきているのでしょうね。体質も徐々に変化してきているはず。

ただ、もうちょっとしぼりたいなーとは思いますので、もう少し何か考えてみても良いのかもしれませんね。そしたらもうちょっと走れると思うし。フットサルやってもついていけるようになりそうだし。点取りまくるし。

それでは本題にいきましょうかー

ありゃ!?Studio One結構いいじゃないか!

今日、ableton LIVEでいろいろと曲の種を見つけようとしていたんですが、なんも出てこなかったんですよね。

なんも出てこなかったというわけではないんですが、もう10年は使っているDAWですから、ちょっとした形を作る事は出来るのですけどね。

けれども、すこーし「道具の環境に変化を加えたい。別の発想もしてみたい」と思ったので、ラップトップに入っていた「Studio One2.5」のデモ版を弄ってみたんですけどね…

なぬー。

じっくり触ってみたら超便利じゃないか。abletonで慣れちゃってるから戸惑う事もあるのだけれど、ちゃんと触ってみたら似たような打ち込み方も出来る。というか戸惑いを補ってあまりあるくらい便利機能が結構ついてるじゃないか?

まだトラック制作にまでは行ってないんだけれども…

そういうわけなんで、ある程度使い方のクセがわかってくると、随分使いやすいな、と思いました。デザイン面は良くはないんですけれども「曲を作る事に特化しちゃおう」っていう設計思想がいいですねえ。

そして軽いし。駆け上がり系とか作るのにも便利そうだし。そして部分的なエフェクト処理なんかも出来るみたいでToolsっぽいし。ひょっとして他のDAWでも出来る事だったりするんでしょうか?

うーん…これはちょっと制作の道具のひとつにぜひとも付け加えたくなってきました!

これで作ったものをabletonとかTRAKTORに読み込んでライブをやるのも楽しいかもしれないぞ!クリップを作るのに重宝するかもしれない!少し勉強してみますね!勉強する事ふえたなあ。

-ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

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