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DJであり作曲家の人のブログです。DTMの事を書いたり、イベント告知したりします。友達は大切にしような。

ギ!ミッシェルガン・ヒルアンドン

ブルーススケールで曲を作りかけてみたら何とも言えないオリエンタル感がでた、の巻

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こんばんわ!オレです!ご機嫌いかがですか?

今日は職場の飲み会だったんですが、飲み足りないのでソロでソコソコ飲んでみたところ、頭が若干痛むんですが、これはなんなんですかね?風邪でもひいたんかなあ…wwwwww

ま、それくらい最近お酒飲んでなかったって事ですかね。

そのあとブラブラして家から歩いて1分くらいのところの「音がひどすぎるカラオケ屋さん」でガーっとしてきたんですけど腹筋がビキバキです。たまにはやると良いと思います。気に入りました。ストレスの発散です。あんまストレス無いと思うんですけれど。

というわけで本題にいってみましょう

Studio Oneのスケール割り当てで曲の種を作ってみたら…

今日はあんまり書く事がないんですが、Studio Oneでイロイロやってみたんです。スケール割り当て機能とか打ち込みやるとき超便利ですねえ。

作ってる途中のトラックを聴かせられたら良いんですけど。しばしお待ちを。

今日は「ブルース」ってなってるやつでイキナリ転調させたりしながらやってみたんですが、使用楽器のせいなのか、やたらとオリエンタルな感じになっちゃいました。これが結構面白いです。ブルーズっぽくなるんかなー?と思ってみたら、ちょっとまた違った感じの。

メロディーとかあるやつを作るときには、やはり重宝しそうですねー。

そして、KONTAKTのライブラリとか久しぶりに使ってみたら…

アーティキュレーションとかやるの楽しかったです。アーティキュレーションていうか…、まあ、奏法を変えるくらいで、あとは強さを変える感じなんですけど。そういうのはした方がやっぱ楽しいかな。折角なんでソフトのパワーは最大限に活かした方が良いですもんね。

しかし、最近のサンプル楽器ってそのまま打ち込んでも本物っぽいからなあ。かなーり本物っぽいからなあ。そして楽器によっては「普通はありえない音符」ってのをやってみると本物っぽくなったりする場合もあるからなあ。

なんていうか音響的な奏法をしてみたいなー!って思います!

しかしまずは、フツーの演奏法をカッコ良く聴かせる事かなー?カッコ良く聴かせる!ってのが目標ですからね!あと、こういうのやるときはメロディーにはなんとかかんとかこだわりたいですな!

 

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